静岡 街並み
しっている人は知っていると思いますが、
150号線の下島〜安倍川の橋にかけて高架が計画されています。
静岡市内の国道バイパス事業
以下抜粋
一般国道150号は、静岡市清水区を起点とし、
徳川家康ゆかりの久能山東照宮下の海岸沿い、
さらに大崩海岸を通り水産都市焼津市へと抜け、
終点浜松市に至る延長約126kmの主要幹線道路です。
そのうち静岡市の管理延長は、約30kmです。
現国道150号は、近年の交通量の増加に伴い、
至る所で慢性的な交通渋滞が発生し、
道路機能のマヒに伴い地域経済にも大きな影響を与えています。
このため、安全で円滑な交通の流れを確保するため、
駿河区下島から中島について、
延長2,300mの4車線のバイパス(一部高架)を計画しました。
平成元年から静岡県が事業に着手し、
平成12年度末に大浜街道までの延長900mが供用され、
現在中島地区の延長1,400m区間(高架区間780m)の事業を進めています。
平成20年代前半に(主)中島南安倍線との中島交差点までを平面形の暫定計画で供用し、
平成20年代半ばに高架で南安倍川橋までの供用を目指しています。
予定ではもう少し早いようなことも聞きますが、どうなんでしょうか?
因みに、道路を作る値段は・・?
・静岡大橋1キロあたりの事業費は、約111億円
・歩道をつける工事は、1メートルあたり約10万円
・鎌田近辺、道路1キロあたりの事業費は、約47億円
だそうです。
道路部のホームページのどこかに書いてありましたし・・。
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静岡 不動産 ブログR
150号線の下島〜安倍川の橋にかけて高架が計画されています。
静岡市内の国道バイパス事業
以下抜粋
一般国道150号は、静岡市清水区を起点とし、
徳川家康ゆかりの久能山東照宮下の海岸沿い、
さらに大崩海岸を通り水産都市焼津市へと抜け、
終点浜松市に至る延長約126kmの主要幹線道路です。
そのうち静岡市の管理延長は、約30kmです。
現国道150号は、近年の交通量の増加に伴い、
至る所で慢性的な交通渋滞が発生し、
道路機能のマヒに伴い地域経済にも大きな影響を与えています。
このため、安全で円滑な交通の流れを確保するため、
駿河区下島から中島について、
延長2,300mの4車線のバイパス(一部高架)を計画しました。
平成元年から静岡県が事業に着手し、
平成12年度末に大浜街道までの延長900mが供用され、
現在中島地区の延長1,400m区間(高架区間780m)の事業を進めています。
平成20年代前半に(主)中島南安倍線との中島交差点までを平面形の暫定計画で供用し、
平成20年代半ばに高架で南安倍川橋までの供用を目指しています。
予定ではもう少し早いようなことも聞きますが、どうなんでしょうか?
因みに、道路を作る値段は・・?
・静岡大橋1キロあたりの事業費は、約111億円
・歩道をつける工事は、1メートルあたり約10万円
・鎌田近辺、道路1キロあたりの事業費は、約47億円
だそうです。
道路部のホームページのどこかに書いてありましたし・・。
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